耳鳴り

耳鳴りの早期改善に自信があります

耳鳴りの早期改善に自信があります

\症状でお悩みならお気軽にご相談ください/

病院に通っても、薬を飲み続けても、それでも耳鳴りが改善されずにつらい思いを抱えていませんか?

 

耳鳴りをそのまま放置すると、ふらつきやめまい、吐き気などの症状を併発することがあります。また、耳鳴りの音が気になって寝つきが悪くなったり眠りが浅くなったりして、睡眠障害につながるケースも少なくありません。そのような状態が続くと、日常生活にも支障をきたす可能性があります。

 

病院に通っても薬を飲んでも改善しない耳鳴りの多くは、自律神経の乱れが原因です。そのため、症状を根本から改善するには、この原因そのものに向き合うことが大切です。

 

守接骨院では、耳鳴りの根本原因にアプローチする施術で、多くの方の症状改善をサポートしています。

 

耳鳴りは多くの方が経験する症状です。つらい耳鳴りでお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。

耳鳴りでお悩みではありませんか

  • 周りの音が聞き取りづらい
  • 耳がつまったような違和感がある
  • 夜、耳鳴りで眠れないことがある
  • 耳鳴りのせいで夜眠れない、寝つきが悪い
  • 耳鳴りの音の大きさや頻度が増えてきている
  • 耳鳴りがつらくて、家事や仕事に集中できない
  • 病院で診てもらっているが、なかなか改善しない
  • 「キーン」「ピー」といった高音の耳鳴りが気になる
  • 薬を処方されているが、できれば薬に頼らず治したい
  • 「もう治らないかもしれない」とあきらめかけている

 

このような症状が1つでも当てはまる方は、当院にご相談ください。

なぜ耳鳴りの症状は改善されないのか

病院で検査を受け、薬を処方されて飲み続けていても、なかなか耳鳴りの症状が改善しない方は多くいらっしゃいます。

その際に「年のせいだから気にしないようにしてください」「耳鳴りに慣れていきましょう」といった説明を受けることも少なくありません。

 

これは、病院での耳鳴り治療が、根本的な原因にアプローチする方法よりも、薬による対処療法が中心となっているためです。

薬の効果が得られなければ改善が難しく、多くの方が完治をあきらめざるを得ないのが、現在の医療の現状です。

守接骨院の思い

病院での耳鳴りの治療は、主に薬による対症療法が中心です。処方薬によって内耳の機能が改善したり、耳鳴り自体が和らぐ効果が期待できます。ただし、効果には個人差があるため、必ずしも満足のいく症状改善につながるとは限りません。

当院では、耳鳴りの症状に長く悩まれている患者様と向き合う中で、その根本原因に気づきました。そこにしっかりとアプローチする施術法を開発し、多くの方の症状改善に繋げてきました。
「薬を飲み続けてください」「耳鳴りとはうまく付き合っていきましょう」と言われ続けていた方も、当院の施術で症状の改善を実感されています。

 

つまり、薬に頼ったり、治らないとあきらめたりする前に、整骨院・接骨院の手技療法で耳鳴りの改善を目指すことができます。

 

当院の手技療法を中心とした施術を通じて、
『病院に通い続けていても症状が良くならずに苦しんでいる人を一人でも多く救いたい』
『薬や牽引だけではない徒手療法で多くの方の力になりたい』

このような思いを胸に秘めて日々、一人ひとりの症状にあわせた施術を提供できるように努めています。

耳鳴りとはどのような症状か?

耳鳴りの症状と原因にはどのようなものがあるのでしょうか。

耳鳴りの症状について

耳鳴りとは、周囲に実際の音がないにもかかわらず、「音が聞こえる」と感じる現象のことです。例えば、「キーン」といった高い金属音や、「ジー」「ザー」といった虫の羽音や機械の振動のような音、さらには「ブーン」という低く唸るような音など、聞こえ方は人それぞれさまざまです。

 

耳鳴りの症状は個人差が大きく、音の大きさや頻度も異なります。ほとんど気にならない程度の軽いものから、常に大きな音が響いて睡眠や仕事に支障をきたす重いものまで幅広く現れます。

 

◎耳鳴りには2種類ある

耳鳴りには大きく分けて2種類あります。

一つは本人にしか聞こえない「自覚的耳鳴り」。もう一つは、実際に体内で音が発生していて、他人にも確認できることがある「他覚的耳鳴り」です。

一般的に「耳鳴り」と呼ばれるのは、主に前者の自覚的耳鳴りで、患者様本人だけに聞こえる『幻の音』と言えます。

耳鳴りの原因について

耳鳴りの原因は様々で、メニエール病や難聴、中耳炎、内耳炎、聴神経腫瘍、脳血管障害、ストレス、自律神経の乱れなどが考えられます。以下に耳鳴りを引き起こす主な疾患を取り上げました。

 

【メニエール病】
メニエール病とは、めまいや吐き気、聞こえにくさ、耳鳴りなどの発作が繰り返し起こる耳の病気です。この病気は、体の平衡感覚(バランスを保つ感覚)を司る「内耳(ないじ)」という部分にリンパ液が過剰にたまることが原因で発症します。

主な症状には、目の前がグルグル回るような強いめまいのほか、吐き気や嘔吐、難聴、片側だけに起こる耳鳴り、耳の詰まった感じ(耳閉感)などがあります。特に20〜50代の女性に多くみられる病気です。
また、メニエール病は症状が何度も繰り返し起こることが、突発性難聴との大きな違いとなっています。



【老人性難聴】
老人性難聴は、加齢により内耳の蝸牛にある音を感じる細胞(有毛細胞)が衰え、細胞の数が減少することで起こります。その結果、聞き取りにくさを感じたり、両耳で耳鳴りが生じたりすることがあります。高齢になるほど耳鳴りを訴える方が増える傾向にあります。

耳鳴りの原因として老人性難聴が疑われることが多く、発症は主に50〜60代に多いですが、実際には40代から聴覚の衰えが始まっているため、40代でも発症することがあります。



【突発性難聴】
急に片方の耳だけ聞こえなくなる難聴で、耳の詰まった感じや耳鳴り、めまい、吐き気などの症状が現れます。なぜ片耳だけが聞こえなくなるのかはまだはっきりわかっていませんが、ストレスが関係していると考えられています。

この症状は通常、一度きりで繰り返すことはありません。何度も症状が繰り返す「メニエール病」とは異なる特徴です。



【聴神経腫瘍】
聴神経(聴覚や内耳で感じる体のバランスを脳に伝える神経)から発生する良性の脳腫瘍で、中年女性に多く見られます。聴神経腫瘍の初期症状の一つが耳鳴りです。また、平衡機能障害によるめまいやふらつきもみられます。



【中耳炎・耳管狭窄症】
耳管や中耳に何らかのトラブルが発生すると、低い音で耳鳴りを感じたり、音がこもって聞こえにくくなったりします。風邪などがきっかけとなり、滲出性中耳炎(しんしゅつせいちゅうじえん)や耳管狭窄症を発症すると中耳に液が溜まり、これが耳鳴りの原因になることがあります。



【低音障害型感音難聴】
片側の耳で低音が聞き取りにくくなり、低音の耳鳴りが現れることがあります。特に20〜40代の女性に多く見られる傾向があります。めまいを伴わない点がメニエール病と異なり、また、突発性難聴よりも症状は軽く、聴力の回復も比較的早いのが特徴です。

低音障害型感音難聴は、内耳のリンパ液が過剰に溜まる「リンパ水腫」が原因と考えられています。疲れやストレス、気圧の変化などに誘発されると言われており、疲労が溜まっていると再発する可能性があります。

 

なぜ病院では耳鳴りが改善しないのか?

なぜ病院に行っても耳鳴りはなかなか改善しないのでしょうか。

ここでは、一般的な病院での検査・治療方法についてご紹介します。

病院での検査と診断

病院での耳鳴りの検査は、まず聴力検査や耳鳴り検査、ティンパノメトリー(鼓膜の動きを調べて中耳の状態を確認)、平衡機能検査などの耳鼻咽喉科の基本的な検査が行われます。

その後、レントゲン検査で外耳・中耳・内耳の骨の異常や上顎洞炎の有無を調べ、MRI検査では脳の状態を詳しく確認し、聴神経腫瘍や脳血管障害などの病変がないかを確認します。

病院での治療法

耳鳴りに対する治療は主に以下の3つが一般的です。

 

1.薬物療法

耳鳴りの原因は多岐にわたり、難聴、中耳炎、内耳炎、聴神経腫瘍、脳血管障害、ストレス、自律神経の乱れなどが考えられます。検査で原因となる病気が見つかれば、その治療を行います。

しかし、原因が特定できない場合や治療法が確立されていない場合は、内耳機能を改善する薬や耳鳴りを抑える薬、精神を安定させる薬などを使った一般的な薬物療法が行われます。

2.音響療法
音響療法は「音」を使って耳鳴りを和らげる方法です。日常生活の中で滝の音やエアコンの音など環境音があると耳鳴りが気になりにくいことがありますが、これを治療に応用しています。
具体的には、特殊なノイズ発生装置や音源から持続音を聞かせることで、耳鳴りの音をマスキングし、脳を慣れさせていく方法です。

 

3.補聴器による治療
難聴を伴う耳鳴りの方には補聴器の装用が勧められます。補聴器で聞こえにくかった音を補うことで、脳が外の音に注意を向けやすくなり、耳鳴りへの意識が薄れる効果があります。

 

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現在のところ、耳鳴りを完全に治す確立した治療法はありません。原因が複数重なっていることや、治療効果の個人差が大きいためです。そのため、「耳鳴りをゼロにする」ことよりも、「耳鳴りとうまく付き合い、つらい症状を和らげる」ことに重点を置いて治療が進められています。

当院では、病院に通っても薬を飲んでも改善しない耳鳴りは、ほとんどが「ストレスや自律神経の乱れ」によって起こると考えています。その場合、どれだけ薬を飲んでも自律神経が整わなければ耳鳴りが改善されることはありません。

 

◎自律神経の乱れによる耳鳴り

背骨や骨盤が歪むと、その周りの筋肉も歪み、こわばりが生じます。筋肉がこわばると血流が悪くなり、筋肉に必要な酸素や栄養が届きにくくなります。また老廃物の排出も滞りやすくなり、細胞はエネルギー源不足に陥ります。

この状態を脳は「身体の危機」と判断し、酸素や栄養を確保しようとして交感神経を緊張させ、血圧を上昇させます。そうすると休息を担当する副交感神経が機能しにくくなり、その結果、自律神経が乱れてしまいます。

自律神経の乱れによって、様々な症状が現れますが、耳鳴りが発生しやすくなります。

 

当院では耳鳴りの発生原因を、自律神経の乱れに影響を及ぼす「骨格の歪み」「筋肉のこわばり」「筋力不足」のそれぞれにあると考えています。

耳鳴りの原因に働きかける当院の施術方法

静岡市駿河区・清水区の整体 守接骨院の耳鳴りに対する施術方法は、「骨格の歪み」「筋肉のこわばり」「筋力不足」それぞれに働きかけます。

「骨格の歪み」に対するアプローチ

骨盤や背骨に歪みが生じると、筋肉が緊張して血流が滞りやすくなります。その結果、自律神経のバランスが乱れ、音を感知する聴神経や耳周辺への血液やリンパ液の循環が悪くなり、耳鳴りを引き起こすことがあります。

 

守接骨院では、トムソンベッドという骨格矯正専用のベッドを用いた施術も行っています。トムソンベッドは、体に強い力をかけず、ベッドのわずかな上下動を利用して、歪んだ骨盤や背骨のバランスを整える矯正方法です。身体への負担を抑えながら、効果的な矯正施術が期待できます。

ボキボキしない、痛みの少ない施術なので、長年痛みに悩まれてきた方や高齢の方にも安心して受けていただけます。



このように猫背や巻き肩など、耳に近い首や肩だけでなく、背中や腰の背骨も丁寧に矯正することで、姿勢や全身のバランスを整えます

これにより、硬くなった筋肉が圧迫していた血管の流れが改善し、酸素や栄養が全身に行き渡るようになります。その結果、乱れていた自律神経も徐々に整って、耳鳴りの症状改善につながります。

「筋肉のこわばり」に対するアプローチ

骨格に歪みがあると、骨の周辺の筋肉にも緊張やこわばりが生じます。特に首・肩まわりの筋肉にこわばりが生じると、血液の流れが低下し、栄養や酸素が届きにくくなります。耳は非常に細かい血管が集まっている部位であるため、この血流の低下が内耳の機能に影響を与え、耳鳴りや難聴・めまいといった症状を引き起こすことがあります。

例えば、首や肩まわりの筋肉にこりやこわばりができると、耳の周辺への血流が滞り、耳鳴りが慢性化しやすくなります。また、筋肉の緊張が続くことで自律神経のバランスが乱れ、耳鳴りをさらに悪化させることもあります。ストレスや冷えによって血流が滞ると症状が強くなる方も多く、体質や生活環境も耳鳴りに大きく影響します。

 

守接骨院の東洋鍼灸は、痛みの緩和だけでなく根治施術を目指し、再発防止にも取り組んでいます。冷えによる耳鳴りやだるさに対しても、鍼または灸を用いて対応しており、患者様一人ひとりの体質に合った施術を選択しています。

 

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当院の鍼灸施術の大きな特徴は、ただ患部に鍼を刺す、灸を置くだけでなく、マッサージの高い技術を土台とした手技で筋肉の硬結(こり固まった部分)を的確に捉え、鍼灸の効果を最大限に引き出す点にあります。

首・肩・耳まわりの深層にある筋肉に直接アプローチすることで、マッサージだけでは届かない部位の緊張をほぐし、耳への血流を改善していきます。

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鍼の刺激によって血管が拡張し、局所の血流が促進されます。血液循環が改善されると、頭部や耳まわりに酸素や栄養が届きやすくなるとともに、疲労の原因となる乳酸などの老廃物が排出されやすくなります。さらに、鍼灸施術は自律神経の調整にも働きかけるため、ストレスや緊張が原因で悪化している耳鳴りにも効果が期待できます。

 

当院では、鍼灸で自律神経の乱れを整えた後、独自の手技療法を組み合わせて筋肉のバランスを調整します。この2つのアプローチを組み合わせることで、より高い効果が期待でき、耳鳴りが改善した状態を長く維持しやすくなります。

「筋力不足」に対するアプローチ

筋肉が弱くなると、椎間板や脊柱に負担がかかりやすくなり、腰やお尻の骨格を正しく支えられなくなって骨格の歪みが生じます。歪んだ骨格は姿勢の悪化を引き起こし、自律神経の乱れや首・肩の筋肉への負担にもつながります。

 

筋肉の緊張や血流不良を防ぐには、適切なトレーニングで筋力を高めることが重要です。筋力をアップさせることで、骨格を正しい位置に保ちやすくなります。

 

当院では、筋力不足に対して、EMS(複合高周波)を用いた施術を行います。EMSは深層筋(インナーマッスル)まで浸透可能な電気刺激によって、パッドを付けて横になっているだけで効率的にインナーマッスルを強化できる機器です。効果的に姿勢を支えるための姿勢筋を作ります。

 

また当院では、なぜ耳鳴りが出ているのか、どうすれば根本改善するのか、ぶり返さないために何が必要か、を明確にします。一人ひとりの姿勢や動作のクセを把握して、分かりやすくお伝えします。その上で効果的なストレッチやトレーニングなど自宅で簡単に行えるセルフケアの指導を行っています。

耳鳴りに対する当院の施術方法 まとめ

このように、「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」に対して、歪んだ姿勢を整え、凝り固まった筋肉をやさしく緩め、弱った筋肉をしっかり強化することで、耳鳴りの原因となる自律神経の乱れを改善していきます。

施術は経験豊富なスタッフが担当し、これまで培ってきた知識と技術を活かして、一人ひとりの症状に合わせたオーダーメイドの施術を提供します。

 

静岡市駿河区・清水区の整体 守接骨院の施術を受けた患者様からは、
「耳鳴りが気にならなくなり、ストレスが減って毎日が楽しく過ごせています」
「キーンという音がなくなり、仕事にも集中できるようになりました」
といった喜びの声をいただいております。

守接骨院では、耳鳴りの根本的な改善を目指しております。なかなか症状が良くならずお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください。

施術の一例をご覧ください

当院の「耳鳴り」に対するアプローチ

当院では、早期に改善するための最善の施術をご提供するために、

  • なぜ耳鳴りが出ているのか
  • どうすれば根本改善するのか
  • ぶり返さないために何が必要か

を明確にします。

耳鳴りの改善のために
当院では、

  1. 肩から腕の周囲にある筋肉をほぐし、耳鳴りのツボをはりで施術
  2. 猫背や巻き肩など、痛みの要因となっている歪みを矯正
  3. 再発防止のための全身のバランス調整や筋力強化
  4. ストレスを軽減するためはりで全身調整

を行い、早期の症状改善、再発予防を目指します。

一番良くないことは、違和感を感じたまま「大丈夫かな」と、そのままにしておくことです。

日常生活で、気になる症状を感じたら、なるべく早く当院までお問い合わせください!

▼ ご予約はこちらから

・土日祝も営業・駐車場完備
・夜9時まで営業・当日予約OK

当院が「耳鳴り」の施術に際して大切にしていること

当院が一番大切にしていることは、早期に症状を改善するために最善の施術をご提供することです。

早期に症状を改善するために、ストレートネックや猫背などの姿勢も含めて、どこが悪くて症状が出ているのかを明確にします。

一般的な「耳鳴り」の対処法とは

病院では、

  • 原因不明と診断される
  • 薬を渡されて様子を見る

が一般的です。

重傷でなけれな、耳鳴りの症状は改善されますが、

  • 数か月通っているのに症状が改善しない
  • 施術を受けた後は良くなるけど、すぐに症状が戻る

というお悩みは少なくありません。

では、どうすれば耳鳴りの症状を改善して、不安のない日常を取り戻すことが出来るのでしょうか?

 

選ばれる5つの理由

追伸

院長写真

当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
ここで、ぎっくり腰でご来院されたお客様のお話をひとつ。

その方は、趣味でゴルフをされていて、お仲間とコースを回ることをいつも楽しみにしているご様子でした。
しかし、ぎっくり腰のせいで思うように動くことができなくなり、ゴルフも断念。
「もうできないのかもしれない…」とガッカリされておられました。

そこで当院の施術を受けていただいたところ、劇的に回復!
思っていたよりも早くゴルフを再開することができました。

「この院での施術が一番変化を実感できた!」
笑顔でそう言って下さったお客様の様子が忘れられません。

もし、つらい症状にお困りでしたら、当院にぜひご相談ください。
あなたのご来院を心よりお待ちしています。