

\症状でお悩みならお気軽にご相談ください/
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整形外科でブロック注射を受けても、痛み止めを飲み続けても、腱鞘炎がなかなか改善されずにつらい思いをしていませんか?
その原因は、骨格や身体全体の歪みにあるかもしれません。
湿布や薬などの保存療法は、痛みを一時的に和らげることはできても、歪みそのものを解消することはできません。また、歪みが残ったままでの運動療法も、根本的な改善にはつながりにくいのが現状です。
守接骨院では、骨格の歪みの背景には「筋肉の質の低下」と「筋肉の量の低下」があると考えています。これらが解消されない限り、腱鞘炎は改善しにくい状態のままになってしまいます。
だからこそ、痛みを抑えるだけでなく、原因そのものにアプローチすることが大切です。
当院では、骨格の歪みを整えることを最優先に、筋肉へのアプローチも組み合わせたオーダーメイドの施術を提供しています。指や手首だけを診るのではなく、手首や前腕の筋肉、肩や肩甲骨の状態、場合によっては姿勢や全身のバランスも確認しながら施術を行います。
◎当院の腱鞘炎に対するアプローチ
- 骨格や全身のバランス調整
- 前腕や手首の筋肉のこわばりの解消
- 指や手首の痛みの軽減
さらに、再発を防ぐために正しい姿勢や体の使い方の指導、セルフケア・セルフエクササイズのアドバイスも行っています。
なかなか良くならない腱鞘炎でお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。
腱鞘炎でお悩みではありませんか
- ものを持つと手が痛い
- 手首を回すと痛みが出る
- 指や手首の付け根、腱が痛む
- 手首や指の腫れ、熱感が気になる
- 強く握ったり開いたりすると痛む
- 無理に指や手首を動かすと強い痛みが走る
- 指や手に力が入りにくく、握力が低下している
- 朝は指や手首の動きが固く、曲げ伸ばしがつらい
- 起きてすぐは手首や指の関節が硬く、痛みを伴う
- 指だけでなく、手や前腕、腕全体が重だるく感じる
- 病院で湿布や薬をもらってもなかなか症状が改善しない
- 症状が長引くと、隣の指や手首の腱にも影響が出て動かしにくくなる
- 指や手首が引っかかるように「カクッ」と動き、スムーズに伸びにくい
- 指や手首が完全に曲がったまま伸びない、または伸びたまま曲がりにくい状態になる
- 我慢するしかないと諦めている
1つでも当てはまる方は、当院にご相談ください。
なぜ痛みは改善されないのか
「指や手首が痛い」「動かすと引っかかる」といった症状で病院を受診すると、レントゲンや超音波検査で原因を探っていきます。腱鞘炎はレントゲンにはほとんど写りませんが、超音波検査では腱や腱鞘の炎症、腱の動きの悪さや引っ掛かりの状態を確認でき、より正確に診断することが可能です。
腱鞘炎と診断された場合、病院での一般的な治療は以下の通りです。
- 湿布・鎮痛剤の処方
- テーピングやサポーターによる固定
- 痛みが強い場合はブロック注射
しかし、これらはいずれも痛みを一時的に抑える「対処療法」にとどまります。症状が改善されない場合は手術を勧められることもありますが、どの治療も「指や手首そのもの」への処置が中心で、痛みの根本原因である前腕や手首の筋肉のこわばり、骨格の歪み、姿勢の偏りなどにはアプローチできていません。
結果として、「痛み止めで様子を見る」か「手術を受ける」かという二択になってしまうのが、病院での治療の現状です。
守接骨院の思い
整形外科ではレントゲン・超音波・MRIによる検査で腱鞘炎と診断され、痛み止めの処方やブロック注射が勧められます。しかし、それらで痛みの根本原因が改善されるでしょうか?
手指や手首は前腕や腕と連動して動いているため、腱鞘炎による指や手首の痛み、動きの制限の原因は手指だけではなく、腕全体の筋肉や骨格も関係しています。そのため、手指や手首だけに限定した施術では、症状をしっかり改善することは難しいのです。
当院では、腱鞘炎と診断されても通院を続けるうちに症状がなかなか改善されず、痛みに悩む患者様と向き合い続けてきました。
その経験の中で、痛みの本当の原因に気づき、その原因に直接アプローチする施術方法を見出しました。結果として、「手術しか方法がない」と言われた方の症状にも、改善が見られるようになっています。
つまり、手術などせずに、整骨院・接骨院の施術によって腱鞘炎を改善する事が出来るのです。
私は、当院の施術で、
『病院に通い続けていても症状が良くならずに苦しんでいる人を一人でも多く救いたい』
『薬やブロック注射、手術だけではない徒手療法で多くの方の力になりたい』
このような思いを胸に、一人ひとりの症状に真摯に向き合い、手指や手首、腕全体の状態に合わせた施術を提供できるよう日々努めています。
腱鞘炎にお悩みの多くの方が遠方から来院
このような方が来院されています。
1:多くの治療法を試したが効果がなかった
整形外科の他、マッサージ、整体、カイロプラクティックなど様々な施術を試したが、思うように改善しなかった方々が当院に来院されています。
2:病院から手術を勧められている
痛み止めや手首・指の固定などの保存療法を続けても腱鞘炎の症状が緩和されず、手術を勧められている方が、できれば手術を避けたいという思いで、最後の望みをかけて当院を訪ねてきます。
3:手術後も痛みやしびれが残っている
病院で手術を受けたものの「指や手首がまだ動かしにくい」「痛みやごわつきが残っている」といった方が、少しでも改善したいという思いで来院されます。
腱鞘炎とは?
腱鞘炎とはどのような症状なのでしょうか。ここでは、症状の特徴や原因についてご紹介します。
腱鞘炎の症状について
腱鞘炎とは、手首や指の腱や腱鞘に炎症が起き、指や手首を動かす際に痛みや動かしにくさが生じる状態です。
指自体には筋肉はなく、指を動かす筋肉は前腕についています。前腕の筋肉から細い腱が指先まで伸びていて、この腱の働きによって指を曲げたり伸ばしたりできるのです。腱鞘炎は、これらの腱や腱鞘に炎症が起こることで、指や手首の動きがスムーズにできなくなります。
症状としてよく見られるのは、指や手首を曲げ伸ばしする際の痛みや、動かしにくさです。無理に動かすと痛みが強くなることもあり、握力の低下や手首・指のこわばりを伴う場合があります。手指だけでなく、前腕や腕全体が重だるく感じることもあります。
症状が進行すると、指や手首を十分に曲げられなかったり、伸ばしにくくなることがあります。また、長期間放置すると手指の動かしにくさや握力低下が日常生活に影響する場合があります。
腱鞘炎の症状は、朝に特に強く現れることが多く、親指や中指、薬指で発症しやすい傾向があります。手首や前腕の使い方の偏りや筋肉のこわばりがあると、症状が悪化しやすくなることも特徴です。
腱鞘炎の原因
腱鞘炎は、手首や指の腱や腱鞘に炎症が起こることで、痛みや動かしにくさを引き起こす症状です。ばね指も腱鞘炎の一種であり、症状や原因の基本的な仕組みは同じです。
腱鞘炎の主な原因は、手や指の使い過ぎです。前腕から指先までつながっている腱や腱鞘に過度な負荷がかかることで炎症が生じ、痛みやこわばりが現れます。
手や腕の使い過ぎ(オーバーユース)の具体例としては、
- キーボードやマウスなど同じ動作を繰り返す作業
- テニスやゴルフなど腕や手を多く使うスポーツ
- ピアノやバイオリンなどの楽器演奏
- 料理や掃除などの家事
などが挙げられます。
また、女性は妊娠中・産後・更年期など、ホルモンバランスが大きく変化する時期に血流が悪くなり、腱鞘が狭くなりやすいため、腱鞘炎を発症しやすい傾向があります。
さらに、糖尿病や関節リウマチなどで手指や腱の血行が悪くなる場合も、腱鞘炎のリスクが高まります。
腱鞘炎はなぜ整形外科で改善しないのか?
「整形外科に通っても、腱鞘炎がなかなか良くならない…」そんなお悩みを抱えている方は少なくありません。その理由は、整形外科の治療が、痛みを抑える対処療法に重きを置いているからです。
ここでは、腱鞘炎に対する整形外科での一般的なアプローチについてご紹介します。
整形外科での検査と診断
整形外科では、多くの場合、まずレントゲンやMRIを撮り、骨の変形や関節の異常など「骨の構造異常」を確認します。これらの画像から痛みの原因を判断することが一般的です。
しかし、腱鞘炎は腱や腱鞘の炎症が原因のため、レントゲン検査では骨に異常が見られることはほとんどありません。レントゲン検査は、手をよく使う方に起こりやすい他の疾患(へバーデン結節やブシャール結節などの指関節の変形)や、まれな腫瘍などとの鑑別に役立ちます。
腱鞘炎の診断には、超音波検査(エコー)が有効です。実際に腱や腱鞘の炎症部位を確認でき、周囲の腫れや腱の肥厚なども評価できます。
必要に応じてMRI検査を行うことで、腱や周辺組織の損傷の有無を詳しく調べることもあります。
整形外科での治療法
整形外科での腱鞘炎に対する治療法は、一般的に以下のような方法が行われます。
1:固定と薬物療法
まず行われるのは、指や手首を動かさないための固定です。手や指の使い過ぎによる症状を和らげるために、専用の装具やサポーターで固定します。その上で痛み止めの処方が行われ、固定と一時的な除痛によって患部への負担を減らし、経過観察しながら自然に回復するのを待つことが一般的です。これらの療法は痛みを和らげることはできますが、腱鞘炎そのものを根本的に治すものではありません。
2:ブロック注射
動かすことが難しいほどの強い痛みや腫れがある場合に、ブロック注射が行われることがあります。神経や腱周囲の炎症部位に局所麻酔や抗炎症薬を注入し、痛みを一時的に抑える方法です。あくまでも一時しのぎですが、手や指をどうしても使わなければならない場合には有効な手段となります。
3:手術
保存療法で効果が見られない場合や腱の動きが制限されている場合には、手術が検討されることがあります。手術では、腱鞘の入口を切開して腱の通り道を広げる方法や、腱鞘滑膜の一部を取り除く方法などが行われます。
腱鞘炎の本当の原因とは
当院では、腱鞘炎の原因は「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」にあると考えています。
「骨格の歪み」
背骨や骨盤、さらに肩や腕の骨格に歪みが生じると、腕や手首、指にかかる負荷のバランスが崩れます。その結果、手や指の腱や腱鞘に過度な負担がかかり、痛みや炎症の原因となります。骨格の歪みは姿勢の悪化にもつながり、腱鞘炎の発症や症状の悪化を招くことがあります。
「筋肉のこわばり」
前腕や手指周囲の筋肉がこわばると血流が悪化し、酸素や栄養が十分に届きにくくなります。さらに老廃物の排出も滞ることで、腱や腱鞘に炎症が起こりやすくなります。特に前腕の筋肉が硬くなると、指や手首の腱や腱鞘への負担が増え、症状の悪化につながります。
「筋力不足」
姿勢を支える筋力が不足すると骨格の歪みが生じやすくなり、腕や手指にかかる負荷も偏ります。また、前腕や手指まわりの筋力が低下すると、腱や腱鞘にかかる負担が増え、炎症や痛みが慢性化しやすくなります。
さらに、握る・つまむ・押すといった日常動作を支える筋力が不足していると、腱や腱鞘に炎症が起きやすく、症状が改善しにくくなったり、再発を繰り返す原因となります。
痛みの本当の原因に働きかける当院の施術方法
静岡市駿河区・清水区の整体 守接骨院が一番大切にしていることは、早期に痛みを改善するために最善の施術をご提供することです。
当院の腱鞘炎に対する施術方法は、「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」それぞれに働きかけます。
「骨格の歪み」に対するアプローチ
腱鞘炎の改善のために、当院では猫背や巻き肩など、手首や指の痛みの要因となる全身の骨格の歪みを矯正します。
指や手首に強い痛みや炎症がない場合でも、当院オリジナルの矯正施術によって、背骨や骨盤、肩甲骨の歪みを整え、関節や椎間板の状態を本来あるべき正しい位置に戻します。
守接骨院では、トムソンベッドという骨格矯正専用のベッドを用いた施術も行っています。身体に強い力をかけず、ベッドのわずかな上下動で骨格のバランスを整える方法で、身体への負担が少なく、効果的な矯正が期待できます。
痛みのある手指や手首だけでなく、前腕、肩、背中、首の骨格も整えることで、姿勢や全身のバランスを改善します。
身体の歪みを整えることで腕や手首にかかる過度な負担を軽減し、腱鞘炎による痛みや動かしにくさを根本から改善に導きます。
「筋肉のこわばり」に対するアプローチ
まず、腱鞘炎で指や手首に痛みや炎症がある場合には、アイシングなどで症状を落ち着かせます。痛みが強い箇所には、電気機器による施術や固定を組み合わせることで、患部への負担を軽減します。
その上で、手や指の使いすぎにより硬くなった前腕や手指の筋肉のこわばりを取り除いていきます。手技療法で硬くなった前腕の筋肉や腱をほぐすことで、圧迫されていた血管の血流が改善され、酸素や栄養が届きやすくなり、老廃物の排出も促進されます。これにより自然治癒力が高まり、腱鞘炎の痛みの緩和につながります。
さらに、守接骨院では、手技療法に鍼灸を組み合わせ、深層の筋肉に直接アプローチすることで筋肉のこわばりを効果的に取り除きます。
鍼灸施術によって血管が拡張し局所の血流が促進されるため、酸素や栄養が届きやすくなり、炎症や痛み物質の排出もスムーズになります。関節や腱の可動域も向上し、腱鞘炎の症状を和らげる効果が期待できます。
当院では、鍼灸で筋肉の緊張をほぐした後、独自の手技療法で前腕や手指の筋肉のこりを的確に整えます。この2つのアプローチを組み合わせることで、腕や手指にかかる負担を軽減し、腱鞘炎の症状改善と再発防止を目指します。
「筋力不足」に対するアプローチ
筋肉が弱くなると、手指や手首、前腕の腱や腱鞘にかかる負担が増え、炎症や痛みが起こりやすくなります。腱鞘炎の症状を防ぐためには、手や指、前腕の筋力を適切に鍛えることが重要です。
腱鞘炎の症状を防ぐためにはトレーニングによって鍛えることで、筋力を高める必要があります。
当院では、筋力不足に対して、EMS(複合高周波)を用いた施術を行います。EMSは深層筋(インナーマッスル)まで電気刺激を届けることができ、パッドを装着して横になるだけで効率的に筋力を強化できます。無理なく前腕や手指の筋肉を鍛えることで、腱や腱鞘への負担を軽減し、症状改善に役立ちます。
また、普段から良い姿勢や手の使い方を意識することも大切です。悪い姿勢や腕の使い方のクセは、手指や前腕に負担をかけ、症状の慢性化や再発の原因になります。
当院では、どこに痛みが出ているのか、なぜ痛みが出ているのか、どうすれば痛みが改善するのか、痛みをぶり返さないために何が必要か、一人ひとりの姿勢や動作のクセを把握して、分かりやすくお伝えします。その上で効果的なストレッチやトレーニングなど自宅で簡単に行えるセルフケアの指導を行っています。
当院の腱鞘炎へのアプローチ まとめ
腱鞘炎は、痛みの手指を思い通りに動かすことができなくなることもあるため、日常生活に支障が出てしまう恐れがあります。
静岡市駿河区・清水区の整体 守接骨院では、このように「骨格の歪み」と「筋肉のこわばり」「筋力不足」に対して、歪んだ姿勢を整え、硬くなった筋肉を緩め、弱くなった筋肉は強化することで、背骨や骨盤の歪みが生じ身体のバランスが崩れないようにし、症状の早期改善と再発予防に努めています。
また、施術は経験豊富なスタッフが行います。培ってきた知識と技術によって一人ひとりの症状にあわせたオーダーメイドの施術をいたします。
当院では、腱鞘炎の根本的な改善を目指しています。もしも腱鞘炎に痛みや症状でお困りなら、ぜひ一度当院へお越しください。
当院の「腱鞘炎」に対するアプローチ
当院では、早期に痛みを改善するための最善の施術をご提供するために、
- どこに痛みが出ているのか
- なぜ痛みが出ているのか
- どうすれば痛みが改善するのか
- 痛みをぶり返さないために何が必要か
を明確にします。
腱鞘炎の改善のために
当院では、
- 腕から手の周囲にある筋肉をほぐし、関節の可動域を広げる施術
- 猫背や巻き肩など、痛みの要因となっている歪みを矯正
- 再発防止のための全身のバランス調整や筋力強化
を行い、早期の痛み改善、動きやすい体作り、再発予防を目指します。
一番良くないことは、痛みや違和感を感じたまま「大丈夫かな」と、そのままにしておくことです。
日常生活で、肩に気になる症状を感じたら、なるべく早く当院までお問い合わせください!
動かなかった手首が動かしやすくなりました。
手首が動かず、利き腕の為とても不便で、テーピング方法を教えてもらったり、手首の施術をしてもらい、動かしやすくなりました。
身体の疲労感が強いので、今後も通わせていただきます。
H・M様 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腱鞘炎完治!
初めは手首の腱鞘炎で通院しましたが完治しました。ありがとうございました。
Y.O様
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腱鞘炎も一回で軽減、ピースもできた!
痛みがすぐ軽減され、原因も丁寧に教えていただきました。
N.W様 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
▼ ご予約はこちらから



・土日祝も営業・駐車場完備
・夜9時まで営業・当日予約OK
当院が「腱鞘炎」の施術に際して大切にしていること
当院が一番大切にしていることは、早期に痛みを改善するために最善の施術をご提供することです。
早期に痛みを改善するために、猫背や巻き肩などの姿勢も含めて、どこが悪くて痛みが出ているのかを明確にします。
一般的な「腱鞘炎」の対処法とは
整形外科では、
- 痛みを止めるための薬や湿布の処方
- 動きを良くするための注射
他の施術院では、
- 痛みが出ているところへの電気や超音波
- 骨盤矯正、背骨矯正
が一般的です。
重傷でなけれな、腱鞘炎からの痛みは改善されますが、
- 数か月通っているのに痛みが改善しない
- 施術を受けた後は良くなるけど、すぐに痛みが戻る
というお悩みは少なくありません。
では、どうすれば腱鞘炎からの痛みを改善して、不安のない日常を取り戻すことが出来るのでしょうか?
当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
ここで、ぎっくり腰でご来院されたお客様のお話をひとつ。
その方は、趣味でゴルフをされていて、お仲間とコースを回ることをいつも楽しみにしているご様子でした。
しかし、ぎっくり腰のせいで思うように動くことができなくなり、ゴルフも断念。
「もうできないのかもしれない…」とガッカリされておられました。
そこで当院の施術を受けていただいたところ、劇的に回復!
思っていたよりも早くゴルフを再開することができました。
「この院での施術が一番変化を実感できた!」
笑顔でそう言って下さったお客様の様子が忘れられません。
もし、つらい症状にお困りでしたら、当院にぜひご相談ください。
あなたのご来院を心よりお待ちしています。
















お電話ありがとうございます、
守接骨院・鍼灸院グループでございます。